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ママに優しい家

使いやすく掃除しやすいキッチンや、
毎日の家事がしやすい動線。ママにやさしい家づくりが実現すれば、いつもニコニコ
ごきげんな毎日が過ごせます。

ママが笑顔なら、家族みんなが笑顔になれる。
そんな家づくり、いかがですか?

01

収納 storage

家が収納上手な作りなら、片付けはノンストレス。

毎日の生活を積み重ねるほど、どうしてもモノが増えてしまうのは仕方のないこと。片付いていない空間というのは、気づかずにストレスになってしまいがちです。片付けが苦手だったり、お掃除を少し後回しにしてしまったり・・・。世の中のママがみなさん完璧でいられるはずはありません。だったら、「片付けやすい家を作る」という考え方はいかがですか? 生活の動線の中に組み込まれた収納スペースがあれば、ラクに、楽しく、整理整頓できてしまうような家づくりをすることで、ストレスなく整理ができてしまいます。「片付けやすい」それだけで、毎日の暮らしがもっと気楽になること間違いなし!

散らかりがちな子どもの遊び道具やガーデニンググッズもたっぷり収納できる土間収納。

大容量の収納を設けたキッチンは、洗面所へスムーズに行ける、ママに優しい家事動線です。

隙間収納からウォークインクローゼットまで、まずはママの「理想」を教えてください。

群馬美建の家づくりは、住む方の理想を叶える自由設計の家。お考えの元となるベースプランを元に、住む方の生活の流れや家族構成、これからのことを一緒に想像しながら間取りや動線を考えていきます。
ファッションがお好きな方は、もっと好きになれるような収納作り。お料理やキッチンでの作業がお好きな方は、使いやすく整理しやすいキッチン収納。すべては、住む方の理想から始まります。その理想をサポートできる家づくりをすることで、今も未来も楽しく暮らせるオリジナルな家が完成します。
家の主役はやっぱりママ。家事が楽になることで、ママがストレスフリーになることで、家の中は明るく楽しい空気になります。群馬美建が目指す、ママのための家づくりのポイントは、収納から。ぜひ理想をお話しください。群馬美建がカタチにします。

買い物帰りはまずパントリーへ。キッチン側からも取り出すことができるから、料理するときもとっても便利。

好みの壁紙を貼って、お気に入りのスペースにすれば、自然と片付けたくなる収納になります。

02

キッチン kitchen

どこのシェフよりママの料理が一番!毎日立つ場所だから、キッチンはこだわりたい!

家族の健康は、毎日の食事から始まります。だから、キッチンはいつも明るく使いやすい設計をしましょう!ママがお料理したくなり、お子さんがお手伝いしたくなる、パパも時々参加したくなるキッチンがあれば、朝食作りも夕食作りもきっと楽しくなります。 カラフルな食材がおいしい料理へと調理されていくキッチン、ママが楽しそうにお料理している姿は、子供にとっては魔法使いのよう。家族みんながワクワクするキッチン、実現してみませんか?

家事をしながら家族の様子を見渡すことができる、ふれあいキッチン。

行き止まりがないアイランドキッチンなら、みんなでママのお手伝いもしやすいです。

天気が良い日はテラスでランチも。家の中心にキッチンがある暮らし。

03

動線 flow line

動線がスムーズだと、家事もスムーズ。動線計画は、将来計画と同じくらい大切。

例えば雨の日の洗濯物がスムーズにできれば、雨だって嫌じゃなくなるもの。例えば洗濯物をたたむスペースが使いやすければ、お子さんも自然と手伝ってくれるようになります。
家事をスムーズにできるような動線を作ることで、「毎日やらなきゃいけないこと」が、「毎日簡単にできちゃうこと」になるんです。
暮らしのリズムを想像すると、必要な動線は見えてきます。広さも大切、明るさも大切ですが、「動線」こそ、群馬美建がご提案したい、ママ目線の家づくり。

雨の日も安心、室内干しできるファミリースペース。カウンターに畳んだものを置いておけば、子どもたちが自分で片付けてくれます。

家の中を歩くたびに、求めているスペースがある。ママの「欲しい」を先回りする動線設計。

お料理をするためのキッチン、洗濯物を干すための選択スペースなど、ひとつ一つの場所にはそれぞれの機能がありますが、実際はそれ単独で成立するわけではありません。キッチンにいながらも手の届く場所にパントリーがあれば、空間の機能はより拡張して使え、また行き止まりのない回廊のような動線があれば、無駄な行き来も省ける。つながっている空間をいかに効率的に使える設計になっているかによって、風が吹き抜けるように、軽快なステップを踏むように、家事はどこまでもラクに、スムーズになります。
効率的に設計することで、想像以上に大きく収納は確保でき、それ以上に有効な空間を確保できる群馬美建の設計。毎日の家事が短縮できれば、その分気持ちにもゆとりができます。ママが欲しい機能性は、たくさんの住宅を施工してきた私たちがご提案します。

キッチン横のパントリー。食材のストックから家族で使う小物まで、家族に合った使い方ができます。

吹き抜けを中心とした回廊動線。行き止まりがないので、ママの家事効率もアップします。

04

楽しむ空間 pleasure

「欲しい」を作れる自由設計。ママ目線は、どこまでも自由に広がります。

ママ専用の空間があったり、子供が片付けやすい設計にしたり、「そんなに自由に意見を言ってもいいの?」と思われる方も多いほど、実は家づくりにはご自身でも気づいていない隠れた「欲しい」がたくさんあります。
ギュウギュウな押入れよりも、すっきりした収納空間のほうが片付けも楽しい。小さなスペースだけど子どもは自分の特別空間があれば自分で整理する能力が育てられる。そんな可能性が広がる自由設計ができるとしたら、どんな家にしたいですか?

子ども専用の収納を作ると、片付けも楽しくなるお気に入りのスペースに。

スキンケアやドライヤーなどはもちろん、家計簿をつけたり裁縫をしたり・・・ママ専用のカウンターも人気です。

趣味のコレクションを飾ったり、書棚として好きな本を並べてみたり、自由に楽しむことができるスペースです。


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