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趣味をカタチにした家

大好きなペットと暮らす、ガレージを作って趣味のバイクや車を楽しむ。
住まいはいつでも自由自在なものだから、自分たちの好みを存分に形にしたい!
という方、群馬美建にご相談ください。そのご趣味をどこまで形にできるか、
私たちも一緒にワクワクしながらご提案いたします。

01

ガレージ garage

バイクや自転車、ガレージは大人のおもちゃ箱。

バイクや自転車、BMXやスケボーなど、男性というのはいつまでたっても「男の子」の部分があります。毎日働いているパパだから、休日のやんちゃな部分も大目に見てあげましょう。
いいんです、自由に欲しいものを集めて。いいんです、好きなスタイルを極めて。それが、人生を自由に設計する、「自由設計」の家ですから。
男の憧れ「ガレージ」には、男のロマンが詰まっています。それをご家族が微笑ましく眺めてくれたら、こんなに幸せな家族像はありません。バイクも自転車も、明日をがんばるためのカンフル剤。叶えようじゃありませんか!

ガレージはパパの秘密基地! 大好きなものに囲まれながら、愛車のメンテナンスもできちゃいます。

趣味がDIYなら専用のワークスペースを!床が土間なら掃除も楽チン!思う存分作品作りに没頭できます。

ワイルドなパパほど、ママや家族にやさしい。両方うまくやってこそ、男だ!

家族が気持ちよく暮らすための「家づくり」にも自分の趣味を取り入れたい男性諸君、やるべきことはただひとつ、「家族を幸せにすること」だ。
それさえできれば、趣味の世界は大目に見てもらえる。それさえできれば、男としてなすべきことはできている。それさえできれば、バイクも下手なDIYも文句を言われない、と信じよう。
パパがかっこよくいることは、子供たちにとって大切なことだ。ママにとっても嬉しいことだと信じよう。寛大な心で趣味を黙認してもらったら、その倍の家族サービスをするのだ。
大人の男とは、つまりすべてを満足させる男だ。家族にはマイルドに、やりたいことはワイルドに。そんなガレージハウスを実現するのだ。

パパは身支度を済ませたら、専用のドアからガレージへ!壁にかけてある上着を着て準備OK!行ってきまーす!

趣味の時間を重ねるほどに、人は豊かになる。心を豊かにする時間を謳歌しよう。

家は暮らしの場であり、休息の場であり、自分を取り戻す場であると、私たちは考えます。「生活」以外の趣味などに気持ちを向けるためには、心の余裕が必要です。視点を変えれば、心の余裕を持つためにこそ、趣味は必要なもの。自由設計の家を叶えられるような大人になったことを喜び、実現し、さらにがんばるために、何かに没頭する時間というものはとても大切な時間です。
まっすぐな道をバイクで走る、釣り糸を垂らして風と対話をする、工具を使いモノを組み立てる。すべてはとても豊かで、笑い皺のように時間の積み重ねが豊かな表情を作り上げるような時間です。
ここから先数十年、どんなふうに生きていきたいか、暮らしていきたいか。
ぜひ遊びを取り入れてください。私たちがお手伝いします。

ガレージの使い方は無限大。住む人のライフスタイルに合わせてご提案いたします。

02

ペット pet

ペットも家族。だからペットにやさしい家にしたい。材料や空間設計で、人もペットも快適に。

室内犬や室内猫など、昔と比べてペットは人の暮らしに密着するようになりました。そしてある意味では、「ペット」としてではなく「家族」としての位置付けになってきています。実際に飼っている人からすると、決して大げさな表現ではありません。それほどに、人は動物から癒しをもらい、そして一緒に楽しみたいと考える時代になりました。
人の目線とペットの目線。その両方を叶えるための工夫は様々。一緒に暮らす全員が幸せになれる家を叶えてみませんか。

ペットも大切な家族の一員。だから、ペットのことも考えた家づくり、考えてみませんか。

走り回るペットにやさしい床材や、爪を立ててもほころびない壁紙など、多数ご用意しています。

犬や猫が走るとき、爪をたてるとき、それは「いたずら」ではなく「本能」として行う行動です。床を傷つけたいのではなく、壁紙を剥がしたいのではなく、ただ楽しくてやっている行動です。それを受け入れる材質を使うことで、人もまたストレスなく犬や猫の行動に微笑んでいられます。
コンセントの位置を犬の目線より高い位置にすることや、ちょっとしたデッドスペースをペットにとっての落ち着ける空間にするなど、アイデアによってペットの快適さをサポートする設計は様々。子供のように無邪気な犬や猫と、ストレスなく、もっと豊かな時間を過ごすために。
ペット好きなスタッフと共に、楽しいプランをご提案いたします。

ペットの足にも優しい、滑りにくいフローリングもあります。

ちょっと広くするだけで、ちょっと工夫するだけで、使い勝手は断然違います。

例えば洗面台の広さや高さを工夫するだけで、外から帰ってきたわんちゃんの足を洗うのにちょうどよくなったり、ペットのシャンプー台のような役割をもたせることもできます。リビングの床を土間のようにすることで、傷もつきにくくペットが走り回りやすい空間にすることもできます。
ねこちゃんが引っ掻いても破れにくい網戸や、玄関内にプチ洗面を設置して足を洗いやすくするなど、想像するだけでワクワクするような工夫を凝らした設計が、ペットと暮らす毎日をより豊かに快適にします。
大げさな設計でなくとも、ペットが喜ぶ家づくりは実現可能。ちょっとした工夫の大きな効果が、自由設計の家にはあります。

大型シンクの洗面スペースは、お散歩帰りのわんちゃんの足を洗ったり、シャンプー・ドライヤーまで大活躍。

土間リビングなら、ペットがもっと過ごしやすい空間になります。

デッドスペースもうまく利用すればペットスペースに。ペットにも快適・安心な空間設計を実現します。

03

その他 other

ちょっとのわがままを形にすると、毎日はもっと楽しくなります。

大げさにひと部屋を確保してお一人の自由空間を作る余裕はなくても、ちょっとしたスペースを確保することで生活の楽しさは広げることができます。
自分だけの書斎スペースに6畳は難しいけど、では1畳くらいなら? 2畳くらいなら? と、実現可能なアイデアはたくさんあります。家族と暮らす空間を大切にしたいから、ほんの少しのパーソナルスペースも大事にしたい。そんな方の願いを叶える設計が群馬美建にはあります。

憧れのツリーハウスのような書斎。隠れ家的でありながら、開放感も楽しめる設計に。

「パーソナルスペース」を叶えるには、家を作るときがチャンスです。

リビングにキッチン、寝室に子供部屋。うまく収納スペースを配置して、動線もスムーズに。家は、「完成された建物」なので、完成したあとに「自由」に使うためには、「自由」さを計算して建てる必要があります。
「子供が小さいときは共有スペース、子供が大きくなったら仕切る」という自由度も、つまりは計算の上での自由。だからこそ、建てるときにそこまで想定する必要があります。
中でも、作ったみなさんにご好評いただくのが「ちょっとしたパーソナルスペースの確保」。パパの書斎やママの読書スペースなど、暮らしの設計に支障がない広さで、個人的な、贅沢な空間を盛り込む。
個人が集まっての家族ですから、個々の時間も大切にしたい。そんな現代風の考え方を形にするのもオススメです。

寝室には、パパ専用のワークスペースを。窓の向こうに愛車を眺めることもできます。

ママにも自分専用のスペース。家計簿やお裁縫、お気に入りの椅子をおけば、家事も読書も楽しめます。

天気の良い日はプチアウトドア。お酒を片手に星空を眺め、夫婦で語らいの時間。

ベンチに座ったり椅子に座ったり、思い思いに楽しめる楽しい空間。

ファッションがお好きなら、お店みたいなクローゼットはいかがですか。クロスも自由自在、おしゃれな空間作り。


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